ホリー・ゴライトリーとハンニバル・レクター

毎号、ロンドンの「ベスト」を取り上げて記事にしている季刊誌、『TOWN』に私のインタビューが掲載されています。

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ミサハラダのロンドン店がいかにエクレクティックな雰囲気か(そして、それは作品にも反映されている)という話をきっかけに、25年以上前にロンドンへ留学のため降り立った私が、当時のクラブシーンに感化され、ファッション、そして帽子の道へと進んだ経緯などを、平易かつ気の効いた文章で語ってくれています。

80年代にクラブキッドだった私がやがて女王陛下の帽子を作るようになった──そんな二面性も、このアトリエを訪れたならば頷ける…のだそうです!

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このインタビューの全内容を読んでみたいという方は、コメント欄にその旨リクエストを残してください。その要望が多ければ全訳を載せようと思います。タイトルの意味もそのときわかるはずです。

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